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2006年1月31日(火)
四谷大塚のテキスト

明日から2月。
新学年用のテキストが日本

からぞくぞく到着しています。

四谷大塚のテキストには
学習スケジュール
表が添付してあり、
これからの半年の内容が

各週別に載っています。
学校の教科書と
比べてみると、
内容が全然違います。


日本の子供と同じテキストで
同じ内容を同じ
時期に進める。
これがPHIの小学部受験科
です。

さあ、いよいよ新しい学習のはじまりだ。
(鬼鬼)

2006年1月30日(月)
さあ、スタートするぞ!

今週水曜日!新学年スタートするよ!
準備はいいかな?
まずはマンスリーテスト!
新学年の最初のテスト。
各学年の総まとめです。

PHI公開模試の返却も
開始しています。忘れずに!

(待ち遠しい)

2006年1月28日(土)
新しい地図記号

今週、国土地理院が新しい
地図記号を発表した。

今回発表されたのは、
「老人ホーム」と「風車」の
記号。それも小・中学生から
公募したものだ。

環境に優しい「風車」や
高齢化社会を象徴する
「老人ホーム」。時代と
ともに、地図記号も変化
していくものだと痛感した。
(一言居士)

2006年1月27日(金)
ジャカルタの寒さ

赤道直下の国「インドネシア」で、
「寒い」という言葉を聞くとは
思っていなかった。

平均気温28度のこの土地に
そんな言葉はふさわしくない。
しかし、である。

短時間の土砂降りの後に吹く風は
熱帯のこの国には似合わぬほど
涼しく感じられる。

日本の「冬の寒さ」とは
全く違うのだが、
これも「寒い」のである。

体調には気をつけたいものだ。
(案山子)

2006年1月26日(木)
風呂の日

毎月26日は『風呂の日』である。

私が育った家には
風呂がなかったため、
ほぼ毎日銭湯に通っていた。
故に、私にとって風呂といえば、
足を十分に伸ばせる
あの大きな浴槽を意味する。

15歳のとき、
風呂のある家に引っ越した。
その浴槽の狭さたるや、
監獄かと思った。

時は経て、今現在、
わが住処に浴槽はない。
シャワーのみである。

大きな湯船に
ゆったりとつかりたい。

(風呂を愛するもの)

2006年1月25日(水)
過去最低気温

今冬、日本列島は大雪
にみまわれているが、

さて、問題です。
日本の過去最低気温は?

104年前の今日
場所は北海道の旭川

なんと−41℃だそうです。

ちょっと想像を絶する
世界ですね。

(水曜担当)

2006年1月24日(火)
テストの結果=偏差値

現在、公開模試のデータをコンピュータで
まとめている最中。
テスト結果というものは、そのときの本人の
学力を見るものであるが、偏差値への誤解
が多く見られる。

偏差値とは簡単に言うとそのテストの中の
順位を表している。
つまり、受験者やテスト内容などにより
その数値は変化する。
○○高校は偏差値□□、などという議論は
全く意味のないものである。

しかし、学力を見る上においては、わかりや
すい数値であることも確かだ。

偏差値に惑わされずに、学力を身に付ける
ことが大切だ。
(お父さん)

2006年1月23日(月)
公開模試終了!

昨日の公開模試無事終了しました。
多数のご参加ありがとうございます。
結果については26日(木)
から返却が始まります。

今、現時点での実力をしっかり

把握して今後の対策を考えましょう。
2月からの新学年スタートまで
残り1週間と少し!
さあ、迷わずいくしかない。
(雪好き)

2006年1月21日(土)
大学の合併

兵庫にある関西学院大学と
聖和大学が2008年度より
合併することが決まった。

少子化が進み、2007年から
大学全入時代を迎え、大学も
生き残りをかけての戦いが始
まっているのだろう。

関西学院大学は、今まで存在
しなかった教育学部を聖和大学
から引継ぎ、聖和大学は関西学
院大学のブランド力を借りること
によって再生する、というのが今
回の合併のねらいらしい。

今後、このような動きが全国に
広がっていくだろうと思う。我々
としても、常に最新の情報を得
るようにしていかないと、時代の
流れについていけなくなりそうだ。
(日々是好日)

2006年1月20日(金)
季節感を大事に。

「常夏(とこなつ)」の国
「インドネシア」であるが、
最近朝がいつもより
涼しく感じられる。

今日の朝も、通り抜ける風を
さわやかに感じた。
心地よいものだ。

いよいよ「雨季」本番である。

日本の四季に比べれば、
変化は小さなものかもしれないが、
こうした季節感を、大事にしたい。

追伸:体調管理に気をつけよう!
(案山子)

2006年1月19日(木)
平安時代のこと

西暦890年の1月19日、
歌人でもあった僧正遍昭入寂。

天つ風 雲の通ひ路 吹き閉ぢよ
をとめの姿 しばしとどめむ

小倉百人一首にあるこの歌は
彼の作品の一つ。

(書き人知らず)

2006年1月18日(水)
漢検

漢字検定まであと10日。

コツコツ漢検に向けて
勉強している生徒。

今まで何にもしていない生徒。

残された時間は10日である。

10日あれば何とかなる。

ラストスパートだーー

(水曜担当)

2006年1月16日(月)
PHI無料公開模試

今週の日曜日、
PHI無料公開模試があります。
塾外生での受験希望者は
お申込を今週中まで受け付けます。

公開模試申込用紙に

記入の上ご提出ください。
申込用紙はPHI受付に
ございます。

自分の学習成果を試す

良い機会ではないでしょうか。

PHIでは2月から新学年の
勉強が始まります。それに伴い
新入塾生の募集も始まっています。
新しい友人と新たなスタートをしよう!
(今週勝負)

2006年1月14日(土)
センター試験

まもなくセンター試験が始まる。

今年から英語の試験でヒアリン
グが導入されるなど、いくつかの
注目点がある。

でも、何と言っても、注目したいの
は、2002年から始まった「新学習
指導要領」で高校3年間を過ごした
生徒が迎える初めてのセンター試
験という点である。

学力低下が叫ばれて久しいが、それ
が、実際に点数で実証されるのか、
結果に注目していきたい。
(一言居士)

2006年1月13日(金)
文章を書くこと。

この「今日の一言」を書くのも、
パッと書ける日もあれば、なかなか
思い浮かばない日もある。

皆さんは、作文や小論文を
書くのに困ったことはないだろうか。

「修学旅行」「体育祭」といった
決まったテーマでも、一度迷うと
果てしなく迷いつづけることもある。

そんな時は、自分が「これ」と思った
事を書き出してみることだ。
単語でかまわないから。

書きたいこと・面白いことは
意外とたくさん転がっているかも
しれない。
(案山子)

2006年1月12日(木)
スキーの日

本日は『スキーの日』であるらしい。

1911年1月12日
オーストリアのレルヒ大佐なる人が
新潟県で陸軍将校にスキーを教え、
日本人が始めてスキーを行った。

一方、日本では現在
記録的な大雪のため、
深刻な雪害が続いている。

(銀世界)

2006年1月11日(水)
新たな一年に

明日、12日は
ファイの新年度体制説明会です。

ファイもみなさんのおかげで
一周年を迎えることができました。

また、この新たな一年を
迎えるにあたり、さらに
充実した学習環境を整える
べく努力していきたいと
考えています。

一年が終わり、
また新たな一年が始まる。

(水曜担当)

2006年1月9日(月)
今日から授業!

マンスリーテストが先週終了。
今週から授業が始まります。

もちろんマンスリーテストの返却が
あります。楽しみに!

今月は追加授業があります。
授業曜日の確認はこまめに!

又、無料模試の勉強も重ねて!
(体が痛い)

2006年1月7日(土)
グッドイヤー

新年を迎えました。

これを機に新たなことに
チャレンジしてみてはい
かがですか?

このドッグイヤー(いぬどし)が
皆様にとってグッドイヤー(よい
年)でありますように。

《一言居士》

2006年1月6日(金)
松の内

迎春のお喜びを申し上げます。
本年もよろしくお願いいたします。

日本の家では正月に「松飾り
(門松など)」を飾るのですが、
これを飾っている期間を
「松の内」と言います。

もともとは15日の小正月までを
言いましたが、7日で終わりと
言うのが一般的なようです。

正月休み気分をそろそろ
切り替えて、勉強に取り組み
ましょう。それぞれの目標に
向かって、一歩一歩着実にね。
(案山子)

2006年1月5日(木)
新年明けまして、おめでとうございます。

新年明けまして、
おめでとうございます。
今年も宜しくお願いします。

今日から2006年PHI
スタートします。
この1月は各学年総まとめ!

塾では来月2月から新学年
になります。この1月は新学年
に向けての準備期間
用意はいいかな!
(いくぞ)


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