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2011年10月31日(月)
睡眠不足は大敵です

昨日からひどく体調が悪いです。
昨日は一日中寝てたのですが、
一向に回復せず。
熱がありそうではないため、
風邪を引いたというよりは、
睡眠不足が祟ったのでしょう。

やはり人間眠ってこそ元気でいられる
というもの。
受験生諸君も睡眠時間は大切に、
体調管理は万全に、今週末には
一つ目の入試が待ってるぞ。

まずは、本番の時間帯にベストな
体調を持ってこられるようなリズムを
作ることを目標に。
(体調不良)

2011年10月29日(土)
インドでF1

インドで初の開催となるF1レースが
28日から始まった。場所はデリー
郊外の「ブッダ・インタナショナル・
サーキット場」といういかにもインド
らしい名称のサーキット場だ。

初日のフリー走行中に、コースに
犬が侵入し、レースが中断したのも
インドらしい。

先週のモトGPでイタリア人選手が
レース中の事故で亡くなったが、
何事もなく明日の決勝レースを迎
えてほしい。
(日々是好日)

2011年10月28日(金)
『災害年』

今年は本当に災害の多い年です。
日本では、東日本大震災に台風被害
震度5以上の地震も今だ続く・・・

世界に目を向ければ、トルコの地震、
タイでは洪水がリアルタイムで進行中・・・
自然の猛威にいかに人間が無力かと
いうことを思い知らされます。

特に現在のタイの洪水は、4年前の
ジャカルタの洪水を見ているだけに
他人事とは思えません。

人間の自然に対する考え方が甘い
と言われればそれまでですが、
これから先、もっといろいろなことに
目を向けて行かなければと思います。
そんな中で国をこえて、救援に行く
人たちがたくさんいます。

先日、ふとニュースを見ていたら、
タイ洪水支援に向かう日本人が
『東日本大震災の際は、タイの方々に
本当にお世話になりました。今度は
私たちが手を差し伸べる番です。』
とコメントしてました。

災害は確かに大きな犠牲を生みますが、
人間の暖かさのようなものも感じること
もできます。

とにかく、早く終焉に向かうことを
祈るのみです。
(サポーター)

2011年10月27日(木)
雨・・・風邪気味・・・運動・・・

タイの洪水、かなり緊迫
しています。ここから、週末に
かけてが正念場かと、
何とかしのいで欲しいです。

ここジャカルタも毎日の様に、
土砂降りの雨が降ります。
小さなバンジルは当たり前、
ですが、大きくならないように
祈るばかりです。

そして、この時期、一度は絶対
風邪を引きます。体調管理に
気をつけていても、やられます。
風邪に負けない体、運動不足
にならないように、適度に体を
いじめてください。何もしない
毎日は、本当に体に
良くないぞ!!年齢は関係ない。

自分に合った適度な運動を
取り入れて下さい。
(体が痛い→風邪?)

2011年10月26日(水)
運動不足。。。

最近、見た目が
どんどん贅沢ボディーに。。。

そういえばジャカルタに来て
まともに運動していないなと思い、
先日ちょいと体を動かしてきました。

ハード過ぎない
しっかり汗がかけるスポーツといことで
バドミントンを選んでみたのですが、
最初の10分の準備運動で
カラータイマーが点滅。

練習が終わり、
いざゲームといったところでは
バイオハザードが鳴り始め、
結果は惨敗続き。。。

終わるころには体はボロボロ
でも、心は久しぶりの運動にすっきり。
インドネシアに来てから
最も多くの汗を流しましたね。

ただし、次の日から来る
久しぶりのこの感覚
そう、筋肉痛。
懐かしい痛さですね。

そういえば皆さん、
「筋肉痛が次の日に来ないのは
年をとった証拠だ」なんて
言われたことありませんか?
実はあまり関係ないみたいですね。

実際はその運動の激しさにあるようで
激しい運動はすぐに、
軽度の運動による筋肉痛は
ゆっくりやって来るそうです。
年をとるにつれて、
激しい運動から遠ざかり、
たまにやる軽度な運動のために
2日後に来る筋肉痛があるようですよ。

最近運動してますか?

(シーサー)

2011年10月25日(火)
歴史の評価とは(1)

「田沼意次」という人物。

普通に歴史を学ぶと、「わいろ政治」
「悪い奴」といったマイナスのイメージ
しかありません。

「徳川吉宗」という人物。

この人は「目安箱」「町火消」
「小石川養生所」など一見すると
庶民のための政治を行った名君
で、彼の行った「享保の改革」は
ある程度の成果を収めたという
プラスイメージが先行していますね。

米価で苦労した「米将軍」という
言葉も、なんだか庶民の味方の
ようなイメージ。

これ以外にも、政治史を中心に
見ると善玉・悪玉がいますね。

しかし、この人物評は経済史の
観点から見ると、全く逆の結果に
なるんです。

白河の 清きに魚の
すみかねて もとのにごりの
田沼恋しき

白河とは寛政の改革を行った
老中・松平定信のこと。
彼は領民にも慕われる名君と
名高い人物ですが、これにも…。

受験社会の問題の常識をあえて
覆そうと思って、色々と調べてみると
これまでとはまるで違う見方が出て
きました。

数回に分けて、お話をしていきたいと
思います。
(案山子)

2011年10月24日(月)
災害

日本で地震、タイで洪水、今度はトルコで
地震がありました。

ニュージーランド、クライストチャーチの地震
を皮切りに、今年は世界中で大規模な
災害が頻発している。
災害の傷跡が癒える前に、次が起こり、
前の災害の報道をしている最中に別の災害の
ニュースが入ってくる、といった感じです。

日本での地震の傷跡はまだまだ癒える事も
なく、自分の故郷に帰れない人たちも
まだいる。また、その後の放射線の
除染作業で、屋根から落ちるなどの被害も
あるそうです。

災害は起こったときの被害だけでなく、
その後もそこで生活する人々にも長い
傷跡を残す。そのことを日本で地震の
被害を直接受けて初めてちゃんと認識
出来たような気がします。

インドネシアでも2004年に起こったスマトラ島
沖地震から地震が急増しているといわれているし、
洪水の被害の話もよく耳にする。
インドネシアもこれから何があるか
分からないですが、
今回被害に遭われた方々には一日でも
早い復興をお祈り申し上げます。
(祈る人)

2011年10月22日(土)
中間考査の結果

二学期中間考査が17日に終わり、
その結果が出始めている。

全体的に、思うように点数がとれて
いない印象を受けた。Jフェスの準備
に気をとられ、気持ちがテストに向い
ていなかった生徒が多かったのでは
ないか。

不満足な結果に終わった生徒は、
その反省をふまえて、来る期末考査
では周到な準備で臨んでほしい。
(一言居士)

2011年10月21日(金)
『リビアの行く末・・・』

昨日、リビアの最高指導者だった
カダフィ大佐が亡くなりました。

彼は長い間、リビアで独裁政治を
行ってきたわけですが、日本の
ニュース、海外のニュースでは
『全土解放』の知らせを受けた
市民が喜び狂喜乱舞する姿が報道
されています。

私はこの映像を見て、一抹の不安を
覚えました。

独裁者とはいえ人の命の上に
築かれる平和などあるのでしょうか…
なにか釈然としないものを感じます。

そう考えるとピープルパワーというもの
はとても恐ろしいものです。
人の思想を創るものは間違いなく
その国の教育。

今後リビアという国が平和の道を
辿るためには、まだまだ長い道のり
があると思われまが、同じ過ちを
繰り返さない国造りをしてほしいと
思います。

(PACIFIST)

2011年10月20日(木)
そろそろ・・・

タイの洪水のニュースを
見て、バンコクの一部も
浸水が始まったようです。

タイの日本人学校も
今日から再度休校に
なった模様です。

インドネシアは大丈夫なのか?
それは、わからない・・・
なぜなら、雨が降るたびに
小さな洪水(バンジル)には
なるが、4・5年前の大きな
洪水のようにはならない。

ただ、ここは本当にわからない。
いつ何が起きてもおかしくない。
今年の雨量に、そして国の
インフラ整備に祈ります。
(洪水体験者)

2011年10月19日(水)
happy birthday to me

先日、ジャカルタに来てから
2度目の誕生日を迎えました。

ずっと30代に見られてきたので、
いまさら29歳になっても
あまり変化は感じられないのですが、
20代最後の年を迎えたわけです。

そう考えると30代になる前に
何か自分の柱になるものを
持たなければと感じています。

残り1年でできることは
限られていますが、
目標を立て、
今まで重ねてきたことに、
今からのひとつひとつを重ねていき、
そこに全力で向かっていく。
まさに受験生ですね。

今年度受験の生徒は当たり前ですが、
来年度受験生もすでに残り1年!
1年でできるこは限られています。
今からの時間を大切にしていきましょう!

(シーサー)

2011年10月18日(火)
小学生のころの傾向と未来

私の友人の一人にガラス工芸の
職人になった人がいる。
「とんぼ玉」と言って穴の開いた
ガラス玉を作っているそうだ。

普通、こういう職人になったと
言うと親方の下で修行を積んで…
と言う話になるのだが、
彼はちがった。

なんと独学でこの仕事を始め、
今では教室を開いたり、個展を
やったり、地元テレビ局でも紹介
されたりしているそうだ。

彼の話を聞いていて思い出した。
彼の小学生時代のことを。

彼、大の理科好きだったっけ…。
知識も豊富だったけど、
何より実験が大好きだった。

手先がとても器用で、化学実験の
時の眼はそれは活き活きしていた。

たぶん、その良い面が彼の
人生に大きな影響を与えたのかな。

小学生のころの性格とか志向と
いうのは、大人になっても意外に
消えないものだと私は考える。

今、子どもたちが持っている
良さをどう伸ばしていくか。
この事を考えながら、授業を
していきたいと思う。
(案山子)

2011年10月17日(月)
初旅行

昨日、インドネシアに来てから初めての
国内旅行に行ってきました。

目的地はバンドン。インドネシア人の友人と
共に、土曜日の夜から車でバンドンに向かった
のですが、一日や二日で遊びに行くような
場所でもないようです。ほとんど車の中で
過ごしていました。バンドンも遠いですね。

車内ほとんどの時間は、私はインドネシア語の
勉強を、彼は日本語の勉強をしていました。
おかげでドラえもんをインドネシア語で少しだけ
歌えるようになりました。

バンドンに着くとまず、奥さんの実家に案内
され、奥さん、息子、奥さんの親を紹介
されました。そして、奥さんの実家は
インドネシアの豆腐工場を代々営んで
らっしゃる家庭のようで、工場の見学をさせて
頂きました。豆腐を作る過程は、あまり
よく知らないため細かいところは
分かりませんが、日本とそれほど
変わらないような気がしました。
ただ、石釜を使っていたのですが、
その時代を感じさせる年季の入った石釜には
とにかく圧倒されました。

他にも、バンドンの温泉に入ったりもしたの
ですが、やはりほとんどの時間は
彼の親やおじさん、おばさん、
さらにいとこなどに会うことに費やされ
ました。

どこの家庭にお邪魔しても、お節介なまでに
食べ物を出してくれるお母さんがいて、
椰子の実を取ってくれたり、出来立ての
豆腐をくれたりといろいろ手間をかけて
くれるお父さんがいて、日本で友人宅を
訪ねたときと変わらないおもてなしを
受けました。家庭というのは日本も
インドネシアも変わらないものだなと、
インドネシアにいながら少し郷愁のような
ものを感じました。

とても長い一言になってしまいましたので、
ここで終わりにしたいと思います。
とにかく、インドネシアでの初めての
旅行は語り尽くせないほど楽しい思い出に
なりました。また機会があったらふらりと
どこか旅行に行きたいものです。
(流浪人)

2011年10月15日(土)
日本語を考える

「る」で始まる日本語は極端に少ない。

「ルート」や「ルビー」などは外来語だし、
「類義語」「類人猿」などは漢語なので、
もともとは中国から来た言葉だ。「和語」
で「る」で始まる言葉は頭に浮かんで来
ない。

「る」に限らず、ラ行で始まる言葉は
外来語・漢語が圧倒的に多い。

江戸時代の人も、「ロシア」のことを
「おろしあ」と呼んだように、ラ行で始ま
る言葉には違和感を感じていたようだ。

ちなみに、「ん」で始まる言葉も、日本
には方言以外無い。しかし、世界には
「ん」で始まる言葉も結構多い。

アフリカ大陸最高峰の山、キリマン
ジャロ。これは現地の言葉で、キリ
マ(山)、ンジャロ(白さ)。つまり「白
く輝く山」の意味らしいが、これは
「ん」で始まる言葉の一例である。
(日々是好日)

2011年10月14日(金)
『鉄道の日』

本日10月14日は
『鉄道の日』だそうです。
1872年の9月12日に
新橋駅〜横浜駅
(現在の桜木町駅)を
結んだ日本初の鉄道が
開業したそうな。

国鉄だけでなく民間鉄道も
巻き込んだ記念日だそうです。
日本の『テツオ』さんたちは
何かパーティでもやるのでしょうか?

私は鉄道に関してはほとんど
無知の人間ですが、鉄道に乗る
のは結構好きです。
『世界の車窓から』という番組が
ありましたが(今もあるのか?)
なかなかいい番組でした。

ちなみに世界で一番長い鉄道は
大国ロシアを横断する
『シベリア鉄道』
全長はなんと
9297キロメートル。(@@)/

ロシア横断鉄道の旅。

生きているうちに一度は
体験したいものです〜。
(夢に終わりそうですが…)

(ドリーマー(^^)/)

2011年10月13日(木)
中間まぢか・・・

来週の月曜日は・・・
中学部の生徒は、
耳にたこが出来るくらい
言われているし、授業でも
宿題でも、対策が取られ
ていると思う。

ここにきて、もう、あきらめる??
なぜに・・・目標点数を言うと
あきらめ顔の生徒がちらほら・・
なかには、やってやると
気合十分な生徒もいる。

試合の最初から、気持ちでは
絶対負けたくない!まずは、
その気持ちを叩き直し、
当日までの時間を
無駄にするな。

現小6へ・・・
中学部はもうそこまで
きています。授業でも、
少しずつ、中学部の話を
交えていきます。
まずは、負けない気持ちを
育てる為に・・・
(運動不足)

2011年10月12日(水)
JJSフェスティバル

日曜日にJJSフェスティバルに
顔を出してきました。

土曜日にあった合唱コンクールや
劇は見ることはできなかったのですが
日曜日の雄姿たちの姿を
目にすることができてよかったです。

私の中学時代にここまで自由に
パフォーマンスをさせてくれる
学校は記憶にありません。

中学3年生のバンド演奏に始まり、
次にパワフルなダンスなどなど、
生徒たちが
勉強以外で頑張っている姿を
見ることができました。
受験生が勉強以上に
最後の思い出に力を入れていたことに
多少の不安もありましたが、、、、

音楽関係が多かったので、
オーディエンスからのリクエストとしては
来年はコントか漫才をぜひ!!

いつもどおり小学生からは
黄声(黄色い声援)ではなく
奇声をあびせられて、
耳が少し遠くなった気がします。

受験生諸君!!
ここからは
君たちの気を逸らすものは何もない。
ただひたすらに
一つの目標に向けてがんばれ!!

(シーサー)

2011年10月11日(火)
バンドゥン訪問記

JJSフェスティバルの休みに
急に思い立ってジャカルタの
南東150kmにある高原都市
バンドゥンに行ってきました。

まず、涼しい。

夕方におしゃれなカフェなどが
立ち並ぶ通りを歩きましたが、
汗をかきませんでした。

熱帯とはいえ、さすがは
標高700m。
クーラーなしでも快適です。
(朝は少し寒く感じたほど)

ジャカルタよりものんびりした
雰囲気。

他の国でもそう感じるのですが、
やはり首都よりものんびりして
いますね。人の表情も心なしか
穏やかに感じました。

バンドゥンはアウトレットモールの
多さでも有名ですが、日本円の
値札付の商品が約4分の1の
値段で売っているのには驚き
ました。

次回は下調べをして、もっと
いろいろ回ってみたいですね。
(案山子)

2011年10月10日(月)
Jフェスも終わって

ここしばらく、おそらく2週間以上は咳が
ずっと止まりませんでした。

昼間は少し楽になって咳もあまり
でないのですが、朝晩はひどく、
特に朝はしばらく歩けなくなるほど
咳が止まりませんでした。

その咳が、昨日ピタリと治まりました。
土日でたっぷり寝たのがよかったのかも
知れません。

たっぷり寝たおかげで咳が止まったの
はよかったのですが、JJSフェスティバル
に行くことができませんでした。

生徒達からJフェスの話をよく聞かせれて
いたので、とても楽しみにしていたのに、
行けなかったのがとても残念で。。

たっぷり寝たのはよかったのやら
悪かったのやら。

とにかく中3生にとっては最後の
イベントが終わり、ここから受験まで
ノンストップ。勉強以外が目に入らない
ように、集中していきましょう。
(病み上がり)

2011年10月7日(金)
『明日はJフェス…』

JJSでは明日、明後日とJフェスですね。
みんな忙しい勉強の合間をぬって、
出し物の練習に励んでいるようです。

そんな中でよく聞く話・・・
(−−;)「合唱練習にきちんと参加して
      くれないんです。」
(−−:)「クラスの○○がやる気をだして
      くれません。」

せっかく貴重な勉強時間を割いてやって
いるのだから、「やるときはピシッとやる」
という気持ちが必要なのではないのでし
ょうか??

こういうときの姿勢っていろいろなところ
で生活態度にも影響していくものです。

ダラダラいい加減にやるのは一番かっこ
悪い!!!

せっかくの学校行事。楽しまなきゃ損で
すよ!

心当たりのあるそこの君!
本番は心をいれかえて、ピシッと行事に
参加してみては???

(サポーター(^^)/)

2011年10月6日(木)
インドの話題から

インド政府が開発したタブレットPC
「アーカシュ(空)」。

韓国・中国製部品をインドで
組み立てることで値段はなんと、
1750インドルピー(2700円)。
(※ただし、学生向け)

友人がSE(システムエンジニア)を
していて、今の時代は中国とインドを
オンラインで結んで作業する時代
だと、5年前に話していたが、この
PCが普及するとインドのIT技術は
飛躍的に向上し、さらに発展する
であろうことは想像に難くない。

一般発売は未定でさらに値段も
500ルピー(750円)ほど上がる
そうだが、この値段なら一度
買ってみて使ってみたいと思う。

インドというとタタ・モータースの
自動車「ナノ」が10万ルピーで
(当時約20万円)
販売されたのが2年前。

まだ、インド国内での販売のみ
だそうだが、これも実際の公道で
走っているものに乗ってみたい。

インドネシアと同じく新興国という
カテゴリーに位置するが、街の
雰囲気などはまったく違うのであろう。

ぜひ、一度インドにも足を向けたい
と思う。
(案山子)

2011年10月5日(水)
初体験

インドネシアも1年が過ぎ、
生活にも慣れてきたかなと
思ったところに初体験。

今まで何を食べても平気で
インドネシアの食文化に
合ってるのかななんて思っていたのですが
先日、初の食あたり。。

1日中水分補給とトイレの行き来、
最終的には悪寒が止まらなくなり
とうとう病院へ。

診断は
bacteria over growth
食あたりですね。

これまた初の点滴。
泣きっ面にハチじゃありませんが、
病弱のときに新人看護師。

ベテランさんの指導の下
手間取りながら
1度目の注射は失敗。
2度目に先輩に注意されながらも
なんとか成功。

不安と悪寒と腹痛に襲われながら
2時間ほど意識を失っていたようです。

気がつくと悪寒は治まっていて、
さっきとは別の看護師さんが
テキパキと看護。
ちゃんと親切にしてくれると
本当に天使に見えるんですね。

みなさんもこれから
いろいろ初体験があると思いますが
お気をつけください。。。

(シーサー)

2011年10月4日(火)
インドネシア語を学ぼう

先日シンガポールに行ってきたのですが、
驚いたことが一つ。

現地の人と話をしようとしたときに、英語より
先にインドネシア語が出てしまうことが何度か
ありました。

特に出て来やすい単語などがいくつか。
例えば、thisの代わりにiniと言ってしまったり、
mayを使うところでbolehが出てしまったり、
adaを多用してしまったり、などなど。

普段インドネシアで生活していてよく使う単語
は、やはり身についてしまっているようです。

インドネシアに来て少しずつこちらの生活も
身に染みてきたというところでしょうか。
これからも、こうして様々な文化に慣れ
親しんでいきたいものです。
(インドネシア初級者)

2011年10月3日(月)
さあ、10月!!

10月突入!!

今月の忙しさは、前回も
書いた通り。

今日、明日もマンスリーテスト
が行われます。
夏休み明けの9月MTが
悪かった生徒にとっては
挽回のチャンス!!
気合だぞ、いいか!!

明日は日能研説明会。
バンコク、シンガポール
そして、ジャカルタと
明日が最終日。

明日の最初は
海外での子育て
スペシャリストが
講演されます。
混雑が予想されます。
お早めにご来場下さい。
(体が重い)

2011年10月1日(土)
今日から10月

今日から10月。

10月を昔の日本では「神無月
(かんなづき)」と呼んだ。出雲
大社に諸国の神様が集まって
しまい、神様がいなくなるので
「神無し月」となったという説や、
この月は雷がないので「雷無月」
が転じて「かんなづき」になった
という説がある。

いずれにせよ今年もあと3ヶ月と
なった。あと1ヶ月で今年度の
入試も始まる。来春を笑顔で
迎えられるように、一日一日を
大切に過ごそう。
(日々是好日)