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2026年8月7日(金)
世界一

6月中旬ごろから
迷惑電話は一日に
最低5件以上は
かかってくる。

昼から夕方が
一番多いのだが、
日によっては、
夜間帯でも遠慮なく
掛けてくる。

気になって
調べてみると
2026年5月に
発表された
Truecallerの
グローバルレポート
では、
世界一迷惑電話の
多い国として
認定されていた。

知らない番号からの
着信のうち、
約8割が
スパムだそうだ。

あまりにも多いので、
着信に出てから
そのまま
放置してせめてもの
抵抗をしようかと
考えた。

が、
ネット情報によると
相手は
自動架電だそうだ。
電話に出てしまうと
私の番号が
生きていることが
相手方にわかり、
かつ、
拒否設定していない
番号として認識され、
さらに増える可能性が
あるとのことだった。

どうしようもないかと
思っていると、
携帯で
「未登録番号からの
 着信をブロック」
という設定が
あることを知り、
早速試してみた。

それからは本当に
知らない番号からの
着信はなくなった。

何ともありがたい
設定である。
困っている人は
お試しを。

(penipuan)

2026年8月6日(木)
『広島原爆忌』

1945(昭和20)年
8月6日午前8時15分、
米軍のB29爆撃機
「エノラ・ゲイ」が
広島市上空にて
世界で初めて
原子爆弾を投下しました。

リトルボーイと
名付けられた
ウラン235型の

原子爆弾は
、高度約600mの

上空地点で
核爆発を誘発。


核爆発の影響で
周辺の地表温度は
3,000?4,000℃にも達し、
爆心地では
最大風速440m/秒とも

言われる爆風を
発生させました。


爆発熱線の影響を
直に受けた市街地は
一瞬のうちに壊滅し、
約15万人もの命が
原爆に

よって奪われる
惨状となりました…。

過去にこんな
過ちがありながらも

いまだに
戦争がなくならない

なぜなのか?

最年少で
ノーベル平和賞を

受賞した
マララ・ユサフザイ氏の

ことばはいつでも
心にささります。


“Why is it that countries 
which we call strong 
are so powerful in creating
 wars but are so weak 
in bringing peace?
 Why is it that giving guns
 is so easy but giving books 
is so hard? 
Why is it, why is it 
that making tanks is so easy,
 but building schools is so hard?”

『なぜ、私たちが「強い国」
と呼ぶ国は、戦争を起こす
ことにはとても強く、
平和をもたらすことには
とても弱いのでしょうか。
なぜ、銃を与えるのは
簡単なのに、
本を与えるのは

難しいのでしょうか?
なぜ、戦車を作るのは
簡単なのに、
学校を作るのは

難しいのでしょうか?』

日本人として
『平和』を追求する

努力を忘れない
でいたいです。


(平和主義者(^-^))

2026年8月5日(水)
夏期B日程4日目

A日程が終わり、
B日程も残り3日。

今年の夏期講習は
始まってからの
申し込みが多いです。

夏の予定を
決めかねているのか
急に予定が変わった
のか、
わかりませんが、
準備は大事だと
思いますよ!

特に長い休みは
学力の差が大きく
つく期間です。

それを本当に
わかっている
父母はしっかりと
予定を組み、
2学期からの為に
遊びだけじゃなく、
学習の準備も
怠っていません。

まさにこの差が
学年が上がるに
したがって
大きくなっています。

昔のように
いかないのが
現実です。

まだ間に合います。

遊んでばかりいる
そこの君!!
いい加減にしなさい!
大きな差が
待っているぞ=

(運動不足)

2026年8月4日(火)
『日月長』

昨今の日本の夏は
酷暑という言葉が
出てくるほどの
ものなので、

夏の風物詩
と言っても、
スイカ、風鈴
うちわ等
少しでも涼しさを
思い描かせる
ものしか
好まれないのかも
しれないが、

一昔前の
日本の夏しか
知らない私は
強い日差しを
浴びる
サルスベリの花を
蝉時雨の中
眺めることに
憧れていたりする。

(壺の中)

2026年8月3日(月)
「葉月」

昔は8月のことを
「葉月」と

言いました。

その名前の由来
については諸説

あるようですが
、最も有力なの
は、
旧暦の8月は、
秋風が吹き、

木の葉が色づいて
落ち始める
季節で
あることから、「葉落ち

月」が省略された
というものです。


単に数字で
「8月」と表現すると

何の風情も
感じられませんが、

「葉月」という
名称はとても

風流ですね。

改めて、
昔の
の日本人の
ネーミングセンスに

は感心させられます。

ちなみに、
日本はまだまだ夏の

真っ盛りで
暑い日が
続いていま
すが、
7日には「立秋」を迎え、

暦の上では秋に
突入します。


(閑人閑話)

2026年8月2日(日)
8月です。

どうなんでしょうか?
子供の夏休み。

8月の××。など、
懐かしさとなる
夏の思い出は
生まれるの
でしょうか?


暑い!

酷暑、酷習会の
記憶だったりして・・・

今日から
講習会B日程。


(元入道)