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2007年4月14日(土)
春期講習会の楽日。

本日が春期講習会最終日。

特に中学3年生にとっては、
初めての長丁場でした。

様々な感想があると思いますが、
『一生懸命に取り組む』
と、いう経験は
今後大きく活かされると思います。

また、初めてPHIの講習会に
参加した人は
『勉強する』という習慣が、
身についたと思います。

学校でも新学年のスタート!
がんばりましょう!
(案山子)

2007年4月13日(金)
新学期!!

今日は春期講習会5日目!
ラスト2日。来週からは新学期が
始まります。

この春勉強した人としなかった人の
差が、学校が始まると出るぞーーー
新学期から幸先の良いスタートを
きる為にも少しずつ準備を。

来週の初回の授業は
マンスリーテストです。しっかり学習をして
望んで下さい。
(なまり)

2007年4月12日(木)
ファイ改装

春期講習会のA日程と
B日程の間の休み中に
ファイの一部を改装した。
受付前のスペースを広くし、
教室を1つ増やた。

これで教室は7つとなり、
君たちにとって、自習に
来易くなったはずだ。

ドンドン、ファイを利用しなさい。

(入道)

2007年4月11日(水)
講習会中日

今日はB日程講習会の中日である。
中日というのは、疲れもたまりつつ、
まだ講習会の日にちも残っている
ということ
を考えると、
精神的にはつらい日かも
しれないが、
ここを乗り越えると精神面
で強く
なれるだろう!


特に受験生にとっては、
体力面はもちろん精神面でも
強くなることが必要だ。

勉強に対しても自分を甘やかす
のでは
無く、常に向上していける
強さを
講習会期間中に養ってほしい。

さあ、残りの講習会、より気合を
入れて頑張ろう!!!
(続水曜担当)

2007年4月10日(火)
瀬戸大橋開通記念日

1899年、香川県議会議員
大久保ェ之丞が
本州と四国を結ぶ橋の
建設を提唱した。

当時は当然
ほら吹き扱いをされたが
約100年後の1988年4月10日
岡山県倉敷市と香川県坂出市の間に
瀬戸大橋が開通した。

私は幸運にも
数度車でそこを通る機会があった。
その華麗な姿は
一度は見るべき建造物である。

(夢の架け橋)

2007年4月9日(月)
広中平祐

 今日は、自分の尊敬する大数学者、広中平祐先生の誕生日である。
彼は、数学の権威的な賞であるフィールズ賞を受賞され、現在も尚、数学の発展のために貢献されている大先生である。

 広中先生は、うちの父と同郷でかつうちの父も数学者ということで、子供の頃から、よくこの先生のことは聞かされたものだ。
まぁその内容は、「京都で一緒にかさに入ったよ」とかその程度のものであったが・・・

 多分、子供の自分に先生の研究内容を話しても、何の意味もないからだったのだろうが・・・

 自分も大きくなった今、広中先生の研究内容を見てみようと少しだけ思う・・・。

そういえば、うちの母も今日が誕生日であった・・・(まぁそれはどうでも・・・)
(月曜の人)

2007年3月24日(土)
彼岸

3月21日の「春分の日」を中心に
前後3日間を彼岸と呼んでいる。

24日の今日は、彼岸の最終日。
「暑さ寒さも彼岸まで」ということわざ
があるように、日本ではこの日を境に
寒さもゆるみ、本格的な春に向かう。

そんなことに思いをはせているうちに
春期講習会の前半戦が終了する。

受験学年の生徒は、この講習会で
身についた机に向かう習慣を休み
中のきちんと継続させて有意義な
春休みを送ってください。
(春一番)

2007年3月23日(金)
さあ、終盤戦!!

さあ、7日目、残り2日です。
終盤戦をどう過ごすかで、この講習会
の意味が大きく変わってきます。

特に受験学年は体力の限界に
きている生徒、まだまだ、元気あふれる
生徒、様々です。

ただ、絶対に自分を甘やかせるなよ!最後はもっと厳しく。

宿題も最後にどさっといきます。
覚悟してください・・・
(終盤戦)

2007年3月22日(木)
お日様

昨日は春分の日でした。
知ってましたか?
南半球であるジャカルタでは
お日様はもう、今は
北のお空を回っているのですね。

えっ、!そんなことはどうでもいいって?
マタハリ(太陽)は頭の上にあるものですって?

いえいえ、そんなことにこだわるのが
日本人の性(さが)でしょう。

(オタク?)

2007年3月21日(水)
春期講習会後半戦!

今日から、春期講習後半戦が
スタートだ。
普段より宿題の量も多く、大変だが
気持ちを新たに後半戦も
ガンバロウ!!

8日間の講習を乗り切れば
必ず何か得るものがある。

特に受験生は、ここで受験に
向けての基盤をつくり、
4月から順調な第一歩を踏み出して
もらいたい。

(続 水曜担当)

2007年3月20日(火)
動物園

ふと、
動物を見たくなることがある。
そんな折、昔はよく
上野動物園へ行った。

本日は
上野動物園開園記念日
であるらしい。

ちなみに
下の動物園は存在しない。
…と思う。

(動物天国)

2007年3月19日(月)
冥王星

 今日は、1915年に初めて冥王星が
写真に捕らえられた日で
あるという…。

冥王星は、その後1930年に
正式に発見され、
2006年に惑星から矮惑星に
格下げされるまで、人々の間では
太陽系第9惑星として親しまれてきた。


 しかし、理系としての
性なのだろうか・・・
冥王星と同等の大きさの
矮惑星が次々と発見された
というのであれば、やはり私も
冥王星は矮惑星に格下げした
ことに賛成である。

理由は、早く発見したことが
理由で例外を認めると、
定義そのものに疑問が生じて
しまうからである。


 もちろん、感情論としては
さびしいものがあるが……
理系的学問の中には、
感情と実情を別にして考えなくて
はならないものが多々あるようである。
(月曜担当)

2007年3月17日(土)
受験学年の生徒諸君へ

春期講習2日目です。

朝の風が心地よく感じる今日
この頃です。

受験学年は宿題の量に
びっくりしているかも
しれませんね。

毎年、3月16日にはそんな
声が良く聞こえてきます。

でも、そんなことを言いながら、
過去の先輩たちもこの道を
時には弱音を吐きながらも、
一歩一歩、越えていきました。

『千里の道も一歩から』
という言葉がありますが、
歩かなければ、何も始まりません。
その一歩を踏み出しましょう。

2006年度卒業生の皆さん、
「受験生」生活、本当にお疲れ様
でした。心から敬意を表します。

それぞれの新しいスタート!
ファイトだ!
(案山子)

2007年3月16日(金)
さあ、いくぞ!!

今日から春期講習会です。
初日に気合を入れて、それを
持続するぞ!!

特に受験学年は最初の講習会。
先生方の気合もかなりです。
普段とは違った雰囲気!!

ここで何かを感じ取って欲しいです。

受験学年以外の生徒も来月の
新学年に向けて、やるべき事を
やり、気持ちにも弾みをつけて
下さい。
さあ、いきますよ!!
(気合、気合)

2007年3月14日(水)
春期講習前最終授業

二月に新学期がスタートし、
あっという間に本日春期前の
最終授業になった。

これから長期の休みに入る
から、勉強も一段落・・・・
とならないようにしよう。

春期は2月からの授業の復習
と新学期からの授業の予習
を行う大切な時期である。

  『継続は力なり』

春期講習に出席する人はもちろん
春期講習に出席できない人は
今まで勉強してきたことを
無駄にしないよう、
復習・予習をしよう。

(続 水曜担当)

2007年3月13日(火)
サンドイッチの日

本日は「3」で「1」をはさむため
サンドイッチの日らしい。

パンで何かをはさむという料理法は
世界各地に古くから
存在していたであろうが、
18世紀のイギリスの政治家
サンドイッチ伯爵が考案した
という説が一般的に言われている。

さて、このサ伯爵であるが、
大英帝国の伯爵だけあって
長い本名を持っていた。

John Montagu,
4th Earl of Sandwich

あえて日本語で表記すると
「サンドイッチの第四代伯爵、
ジョン・モンターギュ」
といった感じだろうか。

(サンドイッチマン)

2007年3月12日(月)
人の振り見てわが身を直す

ずいぶん前に、何らかの心理学の
本を読んでいて
、なるほどなと思った
ことがあるのだが、
欠点ばかりが
あるような顔写真を人に見せて、

「この人の欠点は何だと思う?」
と人に質問すると、たいていの人は、
その写真の人の欠点を挙げている
つもりでいるが
、実は、他でもない
自分の欠点を列挙してしまうの
だという。


それ以来、何か他の人に対して思った時には、「それでは自分は
どうなんだろう??」
と考える
癖がついたが、
まだまだ勉強していかなければ

ならないことを痛感してばかりである。

まさに人の成長には、終わりがないということだろうか?
(月曜の人)

2007年3月10日(土)
大学の説明会

3月17日にジャカルタで早稲田
大学国際教養学部の説明会が
実施される。

ニューヨークに高校を開講させ、
早くから欧米に目を向けた慶應
と違い、早稲田はアジア重視の
姿勢を鮮明に打ち出した感じだ。

渋谷幕張シンガポールが早稲田
渋谷シンガポールになり、早稲田
大学の継属校にしたのも、その一
環なのだろう。

それにしても、大学がわざわざ海外
に出向き、説明会を実施するなんて、
時代が変わったことを実感する。
(一言居士)

2007年3月9日(金)
気持ち・・・

人の気持ちに働きかける
言葉は色々ある。

そんな中で1つ『ありがとう』という
言葉。年齢に関係なく、上司、部下
生徒、父母、先生、関係なく、
誰から出ても、誰に対しても言える
言葉。言われて、気持ちが悪い人は
いるはずがない、と思っているのは
自分だけかな・・・

最近、周りを見て、その言葉もいえない
人が増えている事に少し悲しい気持ちになる。塾内でも、塾外でも・・・
小さな感謝の気持ち、忘れずに
持っていて欲しいな・・・
(小さな感謝)

2007年3月8日(木)
お菓子がいっぱい

2月、3月は受験シーズン
結果報告とともに、
お志を頂くことがあります。
ありがたく頂戴し、
みんなで馳走になっております。

ときどき、目ざとく見つけた生徒から
「頂戴!」。
残念だけど、気持ちだけ上げる。
塾の中で、みんなにお菓子を配ったら
勉強どころではなくなってしまうから。

そこで、「来年、受験が終わったらね」
といって置く。
例年、受験が終わると一年前の
そんなことは忘れているのだが
今年は猛者ぞろいだった。
中には、自分で持ってきたお菓子の
封を開け、食べ始めた卒業生もいたそうな。

これはこれで、ティダ・アパ・アパ
新たな伝説の誕生に過ぎない。

ところで人気なのは、
蝦煎の「ゆかり」。
今年は新たに「さゆり」という銘柄も。
これも結構うまい。

決して、要請しているのではないので
誤解のないように・・・

(ありがとうございます)

2007年3月7日(水)
スマトラ地震

昨日、西スマトラで2回にわたって
大きな地震があった。

被害もかなり大きかったようだ。

言うまでもないが、日本も地震国家だ。
日本はジグソーパズルの
つなぎ目にあるような国だからだ。
日本の地震学者たちも、なんとか地震
を前もって予測しようとしている。

先ごろ、地震予知の機械が
できたようだが、予知から地震発生
まではわずか数秒しかない・・・・
もし、実際に
「あと10秒後に強い地震がある。」
と言われたら正しい行動が
とれるのか・・・
まだまだ開発途上である。

いずれにしても、地震を始め、
このところ自然災害が多発
している。
何でも自分たちの思い通り
にしてきた我々人類に対して
地球が意思をもって
警告しているように
思うのは私だけであろうか。

自然災害が起こるたび
人間と地球の共生のあり方を
考えさせられる今日この頃だ。

(続 水曜担当)

2007年3月6日(火)
啓蟄

本日3月6日頃、および
この日から春分までの期間を
「啓蟄(けいちつ)」という。

「啓」は
「ひらく、明るくなる」などの意、
また、「蟄」は
「かくれる、こもる、じっとする」
などをあらわす。
この時期、冬眠していた虫が
はい出てくることから、
「啓蟄」といわれる。

最近日本は暖からしい。
虫の世界にも
睡眠不足というのが
あるのだろうか。

(春眠不覚暁)

2007年3月5日(月)
はじめまして

みなさん初めまして、今度から
ジャカルタのほうでお世話になる
こととなりました。


前回こちらに旅行で来たときには、
洪水ということで、
色々と大変なことが多いのだ
ということを実感させられました。
自分もこの国で3カ国目の外国
ということになりますが、
(どの国に来たときも始めは
そうなのですが
)
やはり期待と不安でいっぱいです。


 さて、今日は1970年に
核拡散防止条約が発効した日だ
ということである。
自分の中では、この条約は
全世界的なものだというように
理解していたのだが、
どうやらインドとパキスタンに
関してはそうではないらしい…
何でも一度もこの条約に加盟した
ことのない国々には、
なんらの制限を加えることは
できないのだという……。

核兵器のことに関しては、
これからも世界的な議論と
なっていくのだろうが、
少なくとも平和的にいって
もらいたいものである。

(月曜の人)

2007年3月4日(日)
明るい気持ちで行こう!

今日は「マンスリーテスト」。

「テスト」と言われて良い気分に
なる人はあまりいないだろう。

「悪い点、取ったらどうしよう…」
「面倒くさいなあ…」

こんな気持ちがあるのも当たり前だ。
でもね。やらなきゃいけない事なんだ。

だったら、同じやるんでも

「よーし、一つやったるか!」
「今回、この点はとるぞ!」

前向きな方が良いに決まってる。

意外かもしれないけれど、
「明るい気持ち」を持って物事に
取り組むと、道は開けてくるもんだ。

まずは気持ちが大事!
明るく行こう!
(案山子)

2007年3月3日(土)
親知らず

今週「親知らず」を抜いた。

「親知らず」は俗名で、正式には
「智歯」という。永久歯の中で最も
遅くはえてくる歯で、全くはえてこ
ない人や埋もれたままの人も多い
らしい。

ちなみに英語では、wisdom tooth
という。

だけど麻酔注射は痛かった。
(だるま)

2007年3月2日(金)
3月だぞ!!

さあ、3月に突入して、
卒業式、終業式を控えて、

・少し気持ちが浮き気味な生徒・・・
・受験が迫ってきて焦っている生徒・・・
・どうしていいか、わからない生徒・・・
・時間の流れに任せている生徒・・・
 様々ですね。

今の時期、悩んでいる生徒は
悩みを先生に相談するも
1つの手。
吹っ切れるアドバイスは
してあげるよ。
悩みは色々あるよね。
学習面以外にも、心のもやもやは
少なからず1つはあるのでは・・・
気持ちをすっきりさせたいよね
4月からの為に・・・

(悩むな)

2007年3月1日(木)
声に出して読みたい文

「大都会の中にいても、
少し真上を見上げるだけで、
大自然の一部である空に出会える」
          
この文を書いたのは
大人ではありません。
高校生です。

この文を書いたのは
日本人ではありません。
シンガポーリアンです。
                  
もちろん、英語の翻訳ではありません。
シンガポールの高校生の
日本語弁論大会での
冒頭です。

(感動は身近にある)


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