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2019年5月25日(土)
もどかしさ

ジャカルタに来て
1年以上経つ
にもかかわらず、

インドネシア語は
ほとんど
上達していない。

それでも、
レストランや
タクシーは

なんとか
なってしまう。


しかし、
なんとか
ならないのが

病院である。
日本語の通訳
つきではあるが

ところどころ
あいまいな
説明が続く。


”ここが
ちょっと悪い”


これでは
原因も通常
の状態も

よく分からない。

もしかしたら

医師は詳しい
説明を
してくれて
いるのだろうか…。

なかなか進展
のみられない

治療への不安も
あいまって、
ついいらいら
してしまう。


こんなとき
やはり自分自身が
その言葉を
使えることが

大切なのだと思う。

言葉は

生きていくうえで
最も大切な
武器の一つ。

磨いていか
なければ…


(心穏やかに過ごしたい)

2019年5月24日(金)
歳月不待

そうこう
しているうちに

中間テストまで
あと5日

仕切り直して
気合十分
がんばって
いきましょう


ここからが
勝負です


そうだ…!

日曜日は
自習室に行こう!

(ファイト)

2019年5月23日(木)
騒ぎたがり

ジャカルタで
大騒ぎに

なっている
デモからの

騒動であるが、
インドネシア人
にとっても

恥ずべき行動で
あるそうだ。


在日の
インドネシア人の

友人からも、
同様の主旨の

連絡がきた。

デモ自体は決して
悪い行いではない。

日本でも
そうであるが、

自分の
主義・主張を

訴えることは
大切である。


日本でも
アホなデモは

多々あり、
逮捕者まで

でることもあるが、
車両を放火するまで
騒ぐことはない。

断食中
ということを

抜きにしても
イスラムの教えを
守っているとは

思えない。

ラマダン中のスタッフの

元気の無さを考えると
おそらくデモ参加者は
敬虔ではないのだろう。

現地報道によると
70人の暴徒が
逮捕されたが、

彼らは30万ルピアで
参加していたとのこと。

たかだが
30万ルピアで

人生を棒に
振るなんて。。。

アホである。

(ハンストでええんやない)

2019年5月22日(水)
お知らせ

本日の授業は
休講と致します。

ご理解の程、
宜しくお願い
致します。


(まずは安全を)

2019年5月21日(火)
中間〜レバラン〜期末〜夏休み

中学部の生徒は
中間テストまで
残り1週間と少し。

自習する生徒が
多くなってきましたね。
少し焦っている
ようにも
見えるかな?

中間テストが
終わると
レバラン休暇。

それが終わると
今度は期末テスト。
そうすると、すぐに
夏休みが
やってきます。

夏といえば、
夏期講習会!

今年は全て
PONDOK教室で
全学年、全日程
期待していて下さい。

毎月、色々な
イベントや行事が
ありますが、
自分に負けないで
欲しい!さぼる事は
簡単です。取り戻すのに
時間がかかります。
学習計画や目標は
しっかりと立てる
ように。

さあ、5月も残り
1週間と少し。
休み前にやる事は
見えているかな???

(体、絶好調)

2019年5月20日(月)
「いいイサン」

本日も引き続き
「日本の世界遺産」
ネタ。


現在、
日本国内にある

登録済
世界遺産は22件。


しかし、
22の都道府県が、

世界遺産を
有している

わけではない。
1県で複数の
遺産を擁する

場合もあれば、
1遺産が
複数県をまたぐ

場合もある。

日本の都道府県を
世界遺産の
有無で分けると、

持てるものが
1都1道1府23県、
持たざるものが
1府20県。


さて、
昨日の本欄に
あるように

「大山古墳」が、
世界遺産に
登録される模様。


この古墳を含む
「百舌鳥・
古市古墳群

(もず・ふるいち
こふんぐん)」

が位置する
大阪府は

持たざる
ものからの

脱却を意味する
今回の報道に
狂喜している
とのこと。


ちなみに、
隣の奈良県は

3件の
世界遺産を擁する

日本最多の
有遺産県。


さらに
飛鳥関係で

1件追加を
目論む奈良県を

大阪府民は
「遺産過多」と

揶揄して
いるらしい。


(Ethan)

2019年5月18日(土)
仁徳天皇陵が世界遺産に

大阪堺市にある
「仁徳天皇陵」が
世界遺産に

登録されることに
なりました。


「仁徳天皇陵」は
日本最大規模の
前方後円墳

として知られ、
最近の教科書では、
「大山(大仙)

古墳」として
掲載されています。


これは、
この古墳に埋葬
されているのが
本当に
仁徳天皇
なのかどうかが
証明されていない
のも
ありますし、
そもそも仁徳天皇
自体が実在の

人物なのかどうか
わかっていない
からです。


いずれにせよ、
古代史を解き明かす
大切な遺跡

であるのに
変わりありません。
正式な登録は7月

上旬になるみこみです。
これが正式に
登録されると

日本の世界遺産は
全部で23箇所
になります。

(一言居士)

2019年5月17日(金)
強くなりたい人

強くなりたいと
思っている人は

自分より
強い人を探す


強く見られたいと
思っている人は

自分より
弱い人を探す


-詠み人知らず-

なるほど

2019年5月16日(木)
我慢をする

非日常的
なことが

続いたり、
突発的な
できごとに

対応したり、
計画を
立てたり、

計画を
見直したり、

三日せずに
いると

三日遅れて
後手を踏む


再来週の
中間試験の

勉強対策だね。

我慢する

体の脂肪を
削ぎ落すように

身も思考も
シンプルにする

そのために
我慢する

(入道)

2019年5月15日(水)
「中間テスト」

中間テスト
2週間前です。


既に始めて
ますよね?

塾での勉強も
大事ですが、

学校の勉強も
勿論大事。


各教科のワークは
計画的に
終わらせ、
しっかり提出期限内に

提出しましょう。

塾は毎日
空いています。

有効的に塾を
利用してください。


(ミスター506)

2019年5月14日(火)
学校と先生

先日、
ジャカルタ内の
とある学校を
見学する


機会を得た。
住宅街に
たたずむ

看板もない
ただの一軒家
の一室。

子どもたちの
にぎやかな声だけが
ここが学校だと
教えてくれた。

そこには
机も椅子もない。
子どもたちは
地べたに座り
手作りの
小さな板の上で
鉛筆を
走らせていた。

教材も筆記用具も
十分には
そろっていない。


それでも
子どもたちの
笑顔と
真剣に
考える横顔が

輝いていた。

クーラーが
かかった

快適な部屋で
きれいな机と椅子を
用意され、
新しい文房具を
使っていようが
つまらなさそうに
ぼーっとする
子どもはいる。

よしやるぞ!と
子どもたちが
思える種を用意し、
温かく見守ることが
先生の役目だなあ。

(穏やかで
素敵な先生でした)

2019年5月13日(月)
健康論

食事
運動
睡眠

あまりに日常に
身近であるが故に

多忙な現代人
にとっては

悪循環が習慣化され
気づきにくいもの

時には
意識的に
コントロール

することが
大事だと

思っています

この三要素が
相互補完的に

関連しあい、
日々の気分体調を

決定づけると
捉えると
如何に
確保していくかが

最優先事項

そんなことで
土曜日夜に筋トレ
日曜日にも筋トレ

しっかり
食事もとり

十分な
睡眠時間を確保し

月曜日朝目覚めると

めちゃめちゃ
疲れてました


稀に見る
疲労感で

自分でも
目覚めの悪さに

驚きました

(過剰はだめ)

2019年5月11日(土)
ブッキング

前回に
続き病院の話。


これまで計7回の
検査・診察を
行ってきたが、

未だに原因究明が
できていない。

そのため、
また来週も

新たな病院にて
診察があるのだが、

納得のいかない
ことがある。


私の症状が
特殊なので、

原因が
わからないのは

仕方がない。

だが、予約を
しているにも

かかわらず
時間がほぼほぼ

守られないのは
何故だろうか。


もちろん救急の
患者さんや、

前の人が長引いて
遅くなるのは

仕方がない。

しかし、
午前10時から
診察開始の先生で

午前10時に
予約をして、

当日病院に
赴いてみると

「9番目です」
といわれた時の

絶望感は中々の
ものである。

(結局は10時半位
に呼ばれたが。)


さらには、
4時間前から
絶飲食を条件に

午前8時半の
CTスキャンを

予約され、結局
前日の晩から

何も飲まずに喉
カラカラの状態で

行くと、結局
検査開始が

午前9時15分。

途中、遅すぎる
ので聞いてみると

「ただいま準備
しております」

との蕎麦屋
の出前の対応。


インドネシアの
友人に聞いても

「インドネシア
では普通だよ」

と返されたが、
是非とも予約の
意味をもう一度

確認してほしい
ものである。


(酒、解禁)

2019年5月10日(金)
そろそろ中間対策
でも始めようか。。

本日も
マンスリーテストです。

来週、テストの
返却をします。


テストが
返却されたら、

すぐにテストの
復習をしましょう。

中学部は来週には
中間考査
2週間前に入ります。


次のテストに
向けた準備も

始まりますので、
今回のテストの
振り返りは

しっかりと
終わらせて、

すぐに次の
テストに向けて

頭を切り替えましょう。

中学1年生
にとっては、

初めての
定期考査です。

緊張感を持って、
準備の仕方から
学んでいきましょう。

(今年度開幕)

2019年5月9日(木)
昨日からマンスリー・・・

昨日から各学年
マンスリーテストが
実施されています。

しっかり復習がされて
いるかどうか?
学習が理解されて
いるかどうか?
計算ミスをどのくらい
しているか?

毎月の事ながら
どきどきしながら
採点をしています。

結果を返す時にも
次へつながる
アドバイス、
その為に何を
すべきか全教科、
全教師が各クラス、
タッグを組んで最善の
方法を考えています。

ファイのマンスリーテストは
確認テストではありません。
学力テストです。

毎月新しい単元が
テストに入ってきますが
既習単元が
抜けるわけでは
ありません。
パワーアップして
でてきます。
その為に復習+演習
はかかせません。

もっとも大事なのは
テストのやり直し!
解ってきている生徒は
テスト以上に気合いを
入れてきます。
これは絶対次に
繋がります。!
100%こなして下さい。

中学部は今月末に
中間考査を控えて
います。
ファイでも来週から少しずつ
中間対策に入って
いきます。

その後には全学年
レバラン休暇に入ります。
気を抜けない5月!

さあ、気合いの
入れ直し!!

(体、好調)

2019年5月8日(水)
「剣(つるぎ)のこと」

気付けば
元号が
変わっていた。


いわゆる
三種の神器の

継承が
行われたのは

すでに先週のこと。

この三種の
神器の中に

一振りの剣がある。

その昔、
八つの頭と
八本の尾を持つ

巨大な怪物
ヤマタノオロチが

スサノオに
退治された時、

その体内から
出てきたのが

この剣だそうな。

この怪物退治の
舞台である
出雲地方は

「八雲立つ
(やくもたつ)」

を枕詞と
するように、

曇天の日が
多いらしい。

この出雲の
天候からか、

件の剣は
「天叢雲剣

(あめのむら
くものつるぎ)」

と言われる。

今日もジャカルタは
雨が降った。
この街も
快晴が少なく、

いつも雲が
出ている
気がする。

(もくもく)

2019年5月7日(火)
公立中学の、ある取り組みに注目

東京都千代田区立
麹町中学校で

行われている改革
が注目を
集めています。


画一的・硬直的
との批判が
絶えない公立
中学
のあり方を根本的に
変える画期的な

ものです。

麹町中学の改革
の主な点を
挙げてみると


1 固定担任制の廃止
  年間を通じて
  学級担任を
  固定しない

  「全員担任制」の導入

2 定期テスト廃止
  中間・期末考査
  に代わり、各教科で

  単元テストを導入

3 宿題の廃止
  個別の課題は
  出すが、
  全員一律の宿題

  は出さない

4 服装・持ち物のルール
  機能性・経済性を
  重視し、かばんや
  靴は自由に

  生徒会主導で
  私服登校が可能な
  期間を設定


などなど。
一公立中学の
取り組みですが、

画一的・硬直的
との批判が
絶えない公立

中学のあり方を
根本的に変える
画期的な

ものだと思います。

(一言居士)

2019年5月6日(月)
カズレーサー

いろいろな名言?
を発信して

僕に刺激を
与えてくれる

タレント?
芸人 
ガズレーサー


5月1日
「令和」を迎え

インタヴューに
こう答えてた、彼


ア 「令和に変わりましたが
   どんなご心境ですか」
   みたいな質問に

カ 「令和に変わった
   実感がなかったん
   ですけど

   この『実感がない』
   ということが

   上皇と上皇后の
   これまでの

   ご努力の賜物
   なんだなと
   思いました」


この数日間、
たくさん歴史学者
などの有識者?や

コメンテーターの
どんな言葉よりも

心に響いた

因みに彼の本名は『和令』

2019年5月4日(土)
キャッスレス化へ

今年の
福沢諭吉紙幣の

発行枚数は
少ないという。


なぜか?
キャッシュレス化が
進行して

福沢諭吉
紙幣の傷みが

少ないためという。

しかし、
日本は
キャッシュレス化が

他国に比べて
遅れている

ので、
さらに強く進める

方針だという。

そのために
高額紙幣の
発行を減らす

方針とのこと。

あれっ、
紙幣を
ガンガン印刷して

インフレにするっ
て言っていたのは

安部さんと
黒田さんであったろう?!


(入道)

2019年5月3日(金)
「来週は…」

来週は
マンスリーテストです。

しっかり
勉強していますか?

土日の使い方。
しっかり

メリハリを
つけて過ごしましょう。


(ミスター506)

2019年5月2日(木)
通学通勤

学生時代は
最寄り駅まで
自転車で30分
そこから
電車で1時間半

揖斐・長良・木曽の
三川をわたる
ロング通学だった。


往復計4時間
のロスだが、

その時間が
無駄だったとは

思わない。

自転車通学は
なかなか良い

運動だったし、
必ず座れる
空いた電車は

本を読むのに
最適だった。

またときには
音楽を
聴きながら

うとうとしながら
田舎の風景を
眺めながら

気が向くままに
過ごしていた。

それは私にとって
非常に
リラックスできる

時間だった
ように思う。


と比べると今は
ドア・トゥ・ドアの
車通勤。

所要時間
は約10分。

時間的には
だいぶ

節約されている。

しかしなぜだが
余計に時間に
追われている

感覚がする。

何をするとも
決めない

そんな時間が
1日のなかで
必要な気がする。

と、
暇で長い
病院の待ち
時間に思った。


案外良い時間
かもしれない。


(心身ともに健康に…)

2019年5月1日(水)
初日

皆さま!

平成は大変
お世話になりました!


令和も何卒
よろしくお願い
申し上げます!


(祝)